【2026年最新版】友達作りができるアプリ特集!同性・異性・趣味友を探せる


編集長・白崎
こんにちは!マッチングアプリ大学編集長、白崎萌です。
この記事は「同性の友達が欲しい(女性・男性)」「異性の友達が欲しい」「趣味友が欲しい」の目的順に並べました。まずは早見表からどうぞ。
【目的別】友達作りアプリの早見表
今回はネットの中だけでなく「リア友」を目指してガッチリ友達作りができるアプリをピックアップしてます。
同性の友達なら上から、異性の友達なら真ん中、趣味友なら下から見てください。
▼【目的別】友達作りアプリ8選をタブ切替で比較
Touch【女性同士】本人確認があり男性は一切入れないので、女性ユーザーは安心して利用できる。女性の趣味友、ご飯友達、話せる友達を探せる。ただしティンダーと比べると会員数は少なめ。
※本人確認あり
Favomatch【女性同士】気の合う推し友を作ることに特化している。アイドル、漫画・アニメ、K-POP 、2.5次元まで様々なジャンルの友達探しができる。プロフィールが細かく設定できるので、条件に合う人を探しやすい。
※本人確認あり
ペアーズ【異性】会員数が多いので年下・年上・同世代と幅広い年代の友達を探せる。共通の趣味の相手を探せるマイタグの種類も多く、様々な趣味の友達を探しやすい。
タップル【異性】おでかけ機能で『今日カラオケ行ける人』『週末ご飯行ける人』など気軽な遊び相手をすぐに探せる。趣味タグに「友達作り」を設定して友達探しもできる。
with【異性】心理テストや価値観診断で相性の合う相手を探せる。相性や内面を重視した友達関係を築きたい人に向いている。「友達」の好みカードで友達目的の人を探せる。
アンジュ【異性】30歳以上限定なので年齢層のミスマッチが起きにくい。仕事や人生経験を踏まえた話が合う同世代の友達を探したい人におすすめ。グループ機能で友達関連のグループに参加できる。
Tinder【異性/同性】メンバーの半数はZ世代。同性の会員も検索でき、位置情報を使って自分の生活圏内での友達探しも可能。気軽に使っているユーザーが多く、趣味友や遊べる友達作りに向いている。男女とも無料。
※本人確認あり
更新履歴
2025年9月19日
- 各アプリの特徴がわかりやすくなるよう、記事の構成を変更しました。
2025年8月27日
- 友達作りアプリの選び方の解説を追加しました。
2025年7月22日
- 特化型友達作りアプリの紹介部分を改善しました。
2025年7月4日
- 「アプリでの友達作りに関するよくある質問」を追加しました。
2025年6月18日
- 「Yay!(イェイ)趣味の通話コミュニティ」を追加しました。
2025年6月9日
- 「Gamee ゲーム友達募集アプリ」を追加しました。
異性の友達が欲しい人におすすめのアプリ
「恋人ではなく、話が合う異性の友達が欲しい」「友達から初めて恋人もあり」と考えている人はこのパートから。ズバリ、マッチングアプリを使う方法です。マッチングアプリであることの一番の理由は、恋人がいない異性と出会えるからです。
気が合う異性がいても、恋人がいたり結婚をしていたりすると、二人で食事にもいくことすら難しいですよね。マッチングアプリであれば恋人がいない人しかいないので、気にすることなく遊びに行けますし、好きになってしまって恋愛に発展するのもアリ。
今回は、マッチングアプリを使って4人の異性の友達を作ったはるかさんにお話を聞いてきました。
長野県在住。元看護師。タップル・ティンダー・チャットアプリ…など複数アプリの使用経験あり。延べ20人以上と実際に会い、現在も連絡が続く異性の友達が4人いる。
先に本音:「友達から恋愛に発展してもOK」な人ほどうまくいく
一番大事だと思っていることを、先に書きます。私が6年アプリを使ってきて出した結論は、「男女の友情はない前提で使うほうが安心」ということです。本末転倒かもしれませんが、男として「いいな」と思えない人とは友達にもなれなかったからです。そもそも、人として好きになれないと恋愛にも友達にも発展しません。

はるか・27歳
私自身、4人とも最初は「ちょっといいな」と思って会いに行っていて、また会いたいねの流れで会っているうちに、結果的に友達に着地した感じです。「最初から友達になりましょう」と宣言して友達になるのは、アプリだと逆に難しいと思います。
私の4人の友人(男性)の使い方も、「深く考えてなかった」「仲のいい女友達ができたらいいな」「人と繋がっていたい」とゆる〜くアプリを使っている人たちでした。絶対に友達だけ、と線を引くより、恋愛になってもならなくてもいい、くらいの人向けの使い方だと思います。

「異性の友達というより、電話やチャットで話せる相手が欲しい」なら、この記事より話し相手が欲しいときに使えるマッチングアプリ特集のほうが希望に合っているかもです。
ご飯・遊びに行ける友達が欲しいなら:タップル



- メッセージより会って話す方が得意な人
- 20代で気軽な恋人探しをしたい人
- 趣味や週末の予定から相手を探したい人
タップルは、じっくり条件検索するよりまず会うきっかけを作りたい人に向いています。おでかけ機能やフリック形式で動きが速いぶん、婚活一本より「恋人探し・デート相手探し」寄りで使うと期待値が合います。

はるか・27歳
私のアプリデビューはタップルで、20歳の時でした。タップルを選んだ理由は、シンプルに気軽そうだったから。「気軽に出会えて、仲良くなれたり友達になれたり、恋人ができたらいいな」くらいの気持ちでインストールしました。
タップルの第一印象は、多趣味な人が多い!でした。「休日ご飯食べに行くのが好き」「音楽が好き」みたいに、明確な趣味を持っている人がたくさんいて、話してみたいと思える人が多かったです。私自身も映画・本・歌・猫・音楽・ペットなど色々なタグを登録していたので、マッチングした人とは会話がしやすい印象でした。
タップルはマッチングしやすい反面、気づくとどんどんマッチングしていって同時進行している人の数が増えていってしまうデメリットもありました。「こんにちは→どこ住み?→仕事は?」を10人と同時並行で回すのが本当に辛くて、一度アプリを離れた時期もありました。結局、最終的には「いいなと思える人だけとちゃんと話す」活動スタイルに変えたことで、4人の友達が残ったという感じです。
タップルで初めて会って「アンパンマンポテト探し」
4人の友達のうち、今もキャンプに一緒に行っているタップルの友達との初デートの話です。
マッチングのきっかけは、映画・音楽・アウトドアの趣味が重なっていたこと。会う前の電話では30分以上話が続き、この感じなら会っても大丈夫そう、と思って会うことになりました。
初めて会った時、なぜか話が「アンパンマンポテトが食べたい」の方向に流れて、2人で近くのスーパーを何軒か巡りました。「ここにはない」「あった」だけで、なんだかずっと盛り上がっていました。会った時の話題は、お互いの第一印象や趣味の話。たわいもないことばかりでしたが、こういうノリで一緒にいて楽しい人と、その後の関係が続くんだと思います。
自然とキャンプ友達になった
1回目が普通に楽しくてバイバイしたあと、LINEでやり取りが続きました。「また遊びたいね」で次の予定を作り、何回目かで一緒にキャンプへ行きました。
その友達はもともとキャンプが趣味で、「これに行ってきた」「あれに行ってきた」とキャンプの写真を送ってくれた時に、「キャンプいいな」と返したら「全然道具あるから」と誘ってくれたのがきっかけです。

▲ テントの中で食べる飯、なぜかおいしい。

▲ 朝はホットサンド、夜は焼き鳥と長ねぎ。これを3人でつついてた。
その後、スキーやスノボにも一緒に行くようになりました。

▲ 立ってるのが彼、座り込んでるのが私。何度でも付き合ってくれた。
そのうち、友達には彼女ができたんですが、「2人でキャンプは彼女さんに申し訳ないし、でも一緒にキャンプは行きたい」と話したんですね。そしたら、「じゃあ3人で行けばいい」と友達の彼女とも仲良くなれて、今でも3人でキャンプに行く仲に。
会話が盛り上がるかが重要
4人に共通していたのは、質問もしてくれるし、自分の話もしてくれる、会話のキャッチボールが自然にできる人だったこと。「相手も私のことを知りたがってくれている」と感じられる人とだけ、関係が続いています。
タップルは、趣味タグでその入り口を作りやすいアプリです。もし今の私が「マッチングアプリ未経験の友達に何がおすすめ?」と聞かれたら、間違いなくタップルを勧めます。民度もそうだし、ガチすぎないところも、入門編としてちょうどいいと思うからです。
じっくり話が合う友達が欲しいなら:with



- 性格や価値観の相性を重視したい人
- 20代〜30代前半で真面目に恋人を探したい人
- メッセージのきっかけ作りが苦手な人
withは、条件検索だけだと相手選びがしんどい人に合います。心理テスト・好みカード・For Youで共通点が見えやすく、外見や年収だけで判断しにくい「一緒にいて楽か」を探しやすい設計です。
次はwithで、21〜22歳の学生時代に使っていました。
使っていた一番の理由は、あの診断(心理テスト)が楽しかったから。無料で受けられて、結果がそのまま会話の話題になるので、「何を話せばいいか分からない」の壁が低くて助かりました。好みカードで趣味の話に入るのも自然で、withはそういう「話の入り口」を用意してくれるアプリだと思います。
一方で、当時のwithは真剣な人が多くて、35歳以上の方からのいいねが結構来ました。21歳の私には、これが「うっ」となる年齢差でした。学生には温度が真剣すぎたな、というのが正直な感想です。2回くらい合ったこともありますが、私にはあまり合わなかったです。
ただ、今27歳になって振り返ると、withはむしろ今の私にちょうどいい気がします。じっくり話せる相手が欲しい、内面の話もしたい、という温度で使うなら、心理テストと好みカードの組み合わせはやっぱり強いですよね。もし今の私がもう一度使うなら、好みカードで「友達」と検索して、そこから気になる人だけメッセージを送る使い方をすると思います。

編集長・白崎
withは累計会員数1,500万人、20代が6割超です。女性は基本機能がすべて無料、男性は月4,160円〜。心理テストと好みカードは無料で受けられるので、まずそこで雰囲気を確かめてみてください。20代半ば以降で落ち着いて話せる相手が欲しい人には、その真剣さがちょうどよく働きますよ。
ここまでの4アプリははるかさんの体験でした。次のアンジュははるかさんが未経験のアプリなので、ここだけは私(編集長・白崎)から解説します。
恋愛も視野に入る、40代の話し相手が欲しいなら:アンジュ



- 30代以上で落ち着いた出会いを探したい人
- 40代〜50代の同年代と出会いたい人
- 大手アプリの若い雰囲気が合わなかった人
アンジュは、20代中心のアプリで疲れた人が同年代と落ち着いて話すための選択肢です。会員数は大手ほど多くないので、都市部でじっくり探せる30代以上に向いています。
タップルもwithも中身は20代〜30代前半。40代以上が使うと「若い子ばっかりだな」と感じます。
アンジュは20代が登録できないアプリで会員の中心は40代です。仕事の責任、同級生の子育て、親の介護。そういう話が「わかるわかる」で通じる同世代を探せます。
アンジュの会員は、恋愛や結婚を見据えて登録している人が多めです。「純粋に友達だけが欲しい」人が入ると、期待とズレる場面があると思います。だからこの記事では、アンジュは「友達専用」ではなく、恋愛に発展してもいいと思える、40代の話し相手を探す場所としておすすめします。先ほどの「友達から恋愛もOK」の本音に頷けた人向けです。

編集長・白崎
女性はすべての機能が無料です。男性も登録とコミュニティ検索までは無料なので、「友達」で検索して、同世代がどのくらいいるかを見てから決められますよ。



- 30代以上で落ち着いた出会いを探したい人
- 40代〜50代の同年代と出会いたい人
- 大手アプリの若い雰囲気が合わなかった人
アンジュは、20代中心のアプリで疲れた人が同年代と落ち着いて話すための選択肢です。会員数は大手ほど多くないので、都市部でじっくり探せる30代以上に向いています。
アンジュの解説はここまで。次のティンダーは、はるかさんが「実は一番友達ができたアプリ」と話してくれたので、また彼女に戻します。
【上級編】出会いの幅は最大、でも悪意も混ざる:Tinder

はるか・27歳
最後にティンダーです。ここは正直に書きます。
実は、私が友達を作った4人のうち、多くはティンダー経由でした(内訳は明かしませんが)。出会いの数と入り口の広さでは、正直、ティンダーが一番でした。男女とも基本無料で、同性を表示できる数少ない大手でもあります。
ただ、同じ口で書きますね。ティンダーは上級編です。「うちに来ない?」を隠さない人が実際にいましたし、断ると態度が急に変わって、別人のように攻撃的なメッセージが来ることもありました。若い頃はまともに言い返してレスバトルになって、疲弊した経験もあります。
ティンダーが向いていない人
「アプリ初めてで何がおすすめ?」と友達に聞かれても、私は絶対にティンダーは勧めません。タップルを勧めます。
ティンダーが向いているのは、元気でモチベーションがある時期と、アプリで危ない相手のパターンが自分の中にできてから行く人。この2つが揃った人なら、無料で入り口が広いティンダーは有力です。でも2つが揃わないうちは、疲れが先に来ると思います。

編集長・白崎
Tinderは男女とも基本無料。数と入り口の広さは国内最大級ですが、はるかさんの言うとおり本人確認の仕組みが緩めで、「合わない相手をスッと切れる人向け」の上級編です。初めてのアプリなら、まずはタップルかwithから始めるほうが疲れませんよ。詳しい使い方はTinderの専用記事で解説しています。
【女性向け】同性の女友達が欲しい人におすすめのアプリ
「彼氏はいらない。気軽にご飯や買い物に行ける女友達が欲しい」という人には、女性しか登録できないアプリがあります。
結婚や引越し、転職で昔の女友達と疎遠になった人も多いと思います。大人になってからの女友達は「作り直せない」と思われがちですが、探す場所さえ合っていれば作り直せます。
Touch(タッチ)|女性専用だから共通の趣味の女性友達が作れる

Touchは、女性の友達作りに特化した女性限定のマッチングサービスです。「彼氏ではなく女友達が欲しい」「アプリで気軽に女友達を作りたい」と考えている人にぴったりです。
Touchでは、プロフィールに設定した同じ趣味を持つユーザーが優先的に表示されるため、趣味友を探しやすくなっています。
また、「お誘い」機能を使えば、やりたいことや日程を決めて、募集をかけることもできます。例えば、「一緒に古着屋巡りしませんか?」「一緒に焼肉行ってくれる人」など、気軽に募集して友達を作ることができます。
ただし、会員数は非公開でわからず。知名度もあまりなく女性限定ということで会員数は少ないと予想されます。そのため、より多くの女性と友達になりたい人は、tinderや友達作りに特化したアプリと併用してみてくださいね!
Favomatch(ファボマッチ)|推し活・オタ活ができる友達を探せる(女性専用)

Favomatchは、女性の推し活友達作りのための女性限定マッチングサービスです。「一緒に推し活できる女友達が欲しい」「一緒に好きな声優について語りたい」など、人に向いています。
細やかなプロフィール設定を通じて、自分と同じ温度感の友達を見つけやすくなっています。例えば、同担拒否や現場参戦、グッズ購入のスタンスなど、推し活に関する条件やタイプを細かく設定して検索できます。
会員数は非公開のため正確にはわかりませんが、大手アプリと比べるとニッチなジャンルで女性限定ということもあり、会員数は少ないと予想されます。それでも、ここまでオタクに特化したアプリは他にはないので、推し活友達を作りたい人はぜひ利用してみてください!
同じ趣味の友達(趣味友)が欲しい人におすすめのアプリ
スポーツ観戦・運動仲間なら:エンスポーツ



- スポーツをする・観るのが好きな人
- 共通の趣味から会話を始めたい人
- スポーツ観戦や運動デートを募集したい人
エンスポーツは、プロフィールを開く前からスポーツ好きという共通点があるアプリです。競技経験は必須ではなく、観戦好きでもOK。大手より会員母数は限られますが、会話の入口を作りやすいのが強みです。
エンスポーツの強みは単純で、会員全員がスポーツ好きだということです。「あなたもこのチームが好きなんですか?」から会話が始められるので、初対面でも話題に困りません。知らない人と友達になる一番のハードルは最初の会話なので、共通の話題が最初から保証されているのは大きいです。
「スポ活」という機能では、「一緒に観戦しよう」「一緒に運動しよう」といった募集が出せます。デートというより部活の延長のような感覚で使えるのが、友達作り向きのポイントです。

注意点は2つ。会員数は非公開で都市部中心なこと、そして登録できるのは恋人のいない独身の人だけなことです(恋愛目的の人も混ざる場です)。

編集長・白崎
女性は無料、男性も登録は無料です。まずどんなスポ活募集が出ているかを覗いて、自分の好きなジャンルの熱量が合いそうか確かめてみてください。
スポーツ以外の趣味友作りなら
趣味別
・幅広い趣味から探したい → ペアーズのマイタグ(ライブ友達4,375人、ゲーム仲間1,750人など趣味タグが豊富)
・推し活・オタ活の女友達 → Favomatch
・ゲーム友達 → ゲーム友達がほしい人向けの解説
・ディズニー好きの仲間 → ディズニー好きと出会う方法
・趣味でつながる相手をアプリ横断で比較したい → 同じ趣味の異性と出会えるアプリの解説
友達作りにアプリをおすすめする理由3つ

編集長・白崎
ここからは、友達作りにアプリをおすすめする3つの理由を詳しく解説します。
本人確認を徹底したアプリもあり安全性が高い

編集長・白崎
多くのマッチングアプリは安全対策に力を入れており、特に本人確認を徹底しているアプリは安心して利用しやすいです。
身分証明書(運転免許証やパスポートなど)の提出を求めて確認を行うため、偽アカウントやなりすましが入り込みにくくなっています。実際に私が使ったアプリでもこの確認が行われており、「ここまで安心して使えるんだ」と感じました。
ただし、安全対策が整っているアプリでも注意は必要です。特に友達作りが目的の場合、初対面の相手と会う前に、メッセージのやりとりで信頼できる人かどうか見極めることが大切です。
私自身、アプリで飲み友達を作ったことがありますが、本人確認がしっかりしているアプリだと、初対面でも安心して会いやすかったです。
▼大手のマッチングアプリが実施している安全対策
- 利用者の年齢確認を徹底して未成年の利用を防止
- 身分証の写真と利用者の顔を照合する本人確認システム
- 24時間365日のアプリ内監視体制
-
通報・ブロック機能の搭載
| アプリ名 | 公的身分証明書を用いた厳格な本人確認 | 公的身分証+顔認証の二段階認証 | 安全対策 |
|---|---|---|---|
|
Touch(タッチ) |
〇 |
なし(身分証のみ) | ・24時間365日の常時監視・パトロール ・公的身分証での本人確認必須 |
|
Favomatch(ファボマッチ) |
〇 |
なし(身分証のみ) |
・18歳以上限定 |
|
Tinder(ティンダー) |
〇 |
〇(任意) | ・公的身分証での本人確認必須 |
|
タップル |
〇 |
〇 | ・24時間365日の常時監視・パトロール ・公的身分証での本人確認必須 ・AIによる不正ユーザー検知 ・悪質ユーザーの強制退会 ・個人情報の保護 |
|
with |
〇 | なし(身分証のみ) | ・24時間365日の常時監視・パトロール ・公的身分証での本人確認必須 ・ブロック・通報機能 ・サポートセンターの設置 ・各種セキュリティ認証を取得 |
|
ペアーズ |
〇 | 〇 |
・公的身分証での本人確認必須 |
|
アンジュ |
〇 | なし(身分証のみ) | ・公的身分証での本人確認必須 ・24時間365日の常時監視・パトロール ・ブロック・通報機能 |
|
エンスポーツ |
〇 | なし(身分証のみ) | ・公的身分証での本人確認必須 ・24時間365日の常時監視・パトロール ・不適切ユーザーの強制退会 |
趣味や価値観が合う人を探しやすい機能がある

編集長・白崎
最近のマッチングアプリには、趣味や価値観が合う人と出会える工夫がたくさんあります。
たとえば、プロフィールに趣味や好きなことを書く欄が充実していたり、映画や音楽、スポーツなどテーマごとのコミュニティ機能がついていたり。共通の話題で盛り上がれる相手を見つけるのに便利です。
私自身も、趣味のカフェ巡りを通じて友達を探したことがあります。プロフィールに「おすすめのカフェを教えてください」と書いている人を見つけて、すぐに話が弾みました。「この人と会ってみたい」と思える相手が見つかると、アプリを使うのが楽しくなります。
さらに最近では、価値観診断やAIによるマッチング機能を備えたアプリも増えています。たとえばwithの「好みカード」や「価値観診断」では、性格や好みが合う相手を提案してくれるので、漠然と探すよりも効率的です。
趣味が同じだと、初めて会ったときの会話も自然と盛り上がります。共通の趣味や価値観でつながれる機能が充実したアプリは、友達作りにも向いています。
スマホですき間時間に利用できるので、自分のペースで友達を探せる

編集長・白崎
アプリの魅力のひとつは、時間や場所に縛られずに使える手軽さです。スマホさえあれば、通勤中や休憩時間、寝る前のちょっとした時間に新しい友達を探せます。
忙しい毎日を送る方にとっては、ありがたい仕組みです。
私自身、仕事終わりにホッと一息ついているときにアプリを開いて、新しい人とつながった経験があります。「今日はこんな人が登録しているんだ」と、ちょっとしたワクワクを感じられます。
自分のペースで使えるのも大きなポイントです。友達探しに気負わなくても、自分の好きなタイミングでアプリを開いて気になる人をチェックすればいいので、無理なく楽しめます。「少し人と話したいけど、予定を詰めたくない」という方にはぴったりです。
【編集長・白崎の体験から学ぶ】アプリで友達を作るコツ

編集長・白崎
アプリには、真剣に恋人を探している人もいれば、「まずは友達がほしい」という人もいます。アプリで友達を作るうえで大切なのは、相手の「目的の温度感」を読み取ること。
ちょっと難しそうに感じるかもしれませんが、コツを押さえればアプリでの友達探しがとても楽しくなりますよ。
私自身、マッチングアプリで異性のゲーム友達を作った経験があります。その男性とは今でもオンラインゲームを一緒にしたり、好きなゲームのイベントに行ったりする仲です。そこでの経験をもとに、ポイントをお伝えしますね。
プロフィールで相手の目的を見極める!
友達作りでアプリを使うときにまずやるべきなのは、相手のプロフィールを丁寧に見ることです。
相手がどんな目的でアプリを使っているのかを見極めるのが一番大事。
ここを見落とすと、「思っていた出会いと違った…」となることもあります。
たとえば、プロフィール欄に「気軽に話せる友達を探しています」「趣味仲間を見つけたい!」と書いている人は、友達作りの可能性が高いです。
一方で、「恋人がほしい」「真剣に婚活中」と明確に書いている人は、目的が合わずミスマッチになりやすいですよね。

編集長・白崎
友達作りをしたいときは、まずプロフィールをじっくり見て、自分の目的に合う人を探してみてください。これだけでも、出会いの質がかなり変わりますよ。
自分の目的(友達探しであること)を最初に伝える

編集長・白崎
アプリで友達を作りたいなら、「友達探しで使っています」と最初にきちんと伝えるのは本当に大事です。これだけでやり取りがスムーズになり、ミスマッチを避けやすくなります。
たとえば、初めてメッセージを送るときに、「はじめまして!友達探しでアプリを始めました。趣味が合いそうだなと思ってメッセージしました!」といった感じで、自分の目的を素直に伝えるのがおすすめです。
このひと言があるだけで、相手も「この人は恋愛目的じゃなくて友達を探しているんだ」と分かるので、安心してやり取りを進められるんです。
私自身、これを心がけるようになってから、相手の反応が良くなりました!以前は目的を曖昧にしたままやり取りを始めて、話が合わなかったり、相手が恋愛を期待していて気まずくなったりした経験もありました。でも、最初に「友達として気軽に話せる人を探しています」と伝えるようにしたら、趣味の合う人とすぐに仲良くなれたんです。
アプリでは、いろいろな目的で利用している人がいるので、自分の目的を明確に伝えることで、相手も「この人となら気が合いそう!」と感じてくれるはずです。
友達として遊びに誘ってみる

編集長・白崎
メッセージでのやり取りが盛り上がって、「この人とは気が合いそう!」と思ったら、思い切って遊びに誘ってみましょう。
ただし、ポイントは「友達として」軽い感じで誘うことです!この一工夫で、相手も気軽に応じやすくなりますよ。
たとえば、趣味の話題で盛り上がったら、「そのお店、今度一緒に行きませんか?」とか、「〇〇が好きなら、今度△△ってイベント、一緒にどうですか?」といった感じで具体的に誘うと自然です。
私も以前、カフェ好きな人と話しているときに、「この間行ったカフェがすごく良かったんですけど、一緒に行けたらもっと楽しいかなと思って!」と誘ったら、「ぜひ行きたい!」とすぐに返事をもらえました。
大事なのは、「気軽さ」と「相手の興味に合わせること」です。あまりに重たい感じだと相手にプレッシャーを与えてしまうので、「まずは気軽に会ってみたいな」という気持ちが伝わる誘い方を心がけましょう。
また、初めて会うときは昼間のカフェやランチなど、リラックスできる場所を選ぶのがおすすめです。私も最初は、共通の趣味に関連したカフェで会ったりして、自然な流れで仲良くなれることが多かったです。
アプリで友達を作るのは、ただ会話をするだけでなく、一歩踏み出して実際に会ってみることで本当の楽しさが広がります!ぜひ、自分らしい気軽な誘い方で、素敵な友達との時間を楽しんでくださいね♪
こちらの記事は、マッチングアプリのデートの誘い方の記事ですが、友達として遊びにいく場合にも応用できるテクニックと注意点をまとめているので、参考にしてくださいね。
友達作り以外も含めてマッチングアプリ全体を比較したい人は、プロが選んだおすすめマッチングアプリランキングもあわせてご覧ください。
友達作りには、シーン別・状況別の関連記事もあわせてご活用ください。
・趣味でつながる飲み会形式の出会い:仲間募集できるおすすめサークルアプリ&サイト完全ガイド
・話し相手・電話友達がほしい人へ:話し相手が欲しいときに使えるマッチングアプリ特集
・ゲーム友達を探したい人へ:ゲーム友達や彼女がほしい人必見!ゲーム好きな異性とマッチングアプリで繋がる方法
・オンラインゲームで出会いたい人へ:オンラインゲーム出会いのおすすめ攻略法
・ゲーム恋愛アプリで遊びたい人へ:恋庭の口コミ・評判!本当に出会えるのか実践レビュー
・ディズニー好きと出会いたい人へ:マッチングアプリでディズニー好きと出会いたい!一緒に行く人を探す方法
・外国人の友達がほしい人へ:外国人と出会えるマッチングアプリ!恋愛から友達・言語交換まで目的別に紹介
・SNS出会いの実情を知りたい人へ:SNSで出会った人に聞いた、出会いがあったSNSランキング
・Instagramで知り合うリスクが気になる人へ:Instagram(インスタグラム)での出会いはぶっちゃけどう?

